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患者団体情報

全国視覚障害児(者)親の会

所在地東京都新宿区西早稲田 担当者中須賀かづ子(事務局長)
対象疾患 目・耳・のど・口・歯、障害・福祉・介護ケア
対象年齢乳幼児・小児・学童、思春期・青年期、成人
URL http://hp.kanshin-hiroba.jp/shikaku-oyanokai/pc/

概要

団体の運営代表者
諏訪勝三(会長)
代表者プロフィール
日本障害者協議会評議員(企画委員会委員)、全国特別支援教育常任理事、(社福)山の子会理事、全国心身障害児福祉財団評議員
主な活動者
服部清道(副会長・東京支部長) 中須賀かづ子(事務局長)
主な活動者プロフィール
団体設立経緯と目的
1981年11月に設立された個人会員の全国組織。 「障害を持つ子供たちも、社会の中で一人の人間として重んじられた生涯を送ってほしい」という願いから盲学校PTAを中心に作られた。 視覚障害者の幼少期の養育、学齢期の教育が専門性を持った教職員により、障害による教育的ニーズに合わせて系統的に実施されること。進路を見通した養護訓練を含めて実施されるように関係方面へ働きかけている。また、視覚障害者の 新たな進路開拓を含め、日中活動・生活の場の確保に向けて活動している。 障害者施策の改善・向上に向けた要望を各省庁
団体の種別
任意団体
設立年
1981年
支部数
7
活動範囲
全国
会員種別
正会員、賛助会員
その他会員種別
会員数
540
会員の条件
地域・年齢・医療機関・その他
の限定
活動の賛同者
顧問医の人数
0
顧問医の名前と肩書
活動における顧問医の役割
所属団体自由記入
日本障害者協議会、全国特別支援教育推進連盟、全国心身障害児福祉財団
会則有無

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運営・活動内容

理事会の開催
年4回
活動理念の明文化
あり
会員に対する会計報告
年1回
会費収入の割合
33%
その他の収入
一般の人からの寄付、補助金、助成金
上記以外の収入
会員以外で活動を特に
支援してくれる個人・団体
その他団体
東京早稲田ライオンズクラブ
具体的な支援内容
寄付金やイベントへの参加
会員同士の交流会の実施
定期的:1〜2回  
相談事業の定期実施
相談件数
年10回
会員へのニュースレターの
発行
【紙】定期的:年4回  不定期:年0回
【電子メール】定期的:0回 不定期:0回
会員以外からの問合せの対応
電話、電子メール
その他の対応
郵便

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社会への働きかけ

調査研究事業の実施
なし
臨床試験への協力
なし
その他
なし
患者の実態やニーズを
把握するための活動
その他
会員子どもの障害の状況調査
社会への発信
ニュースレターを一般向けに配布している
パンフレット等を独自に作成している
その他
医学情報の入手先
会員の罹患患者
インターネット(掲示板)
その他

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患者代表としての参加経験

学会への参加

所属学会
なし
過去に学会で
展示や発表を行った経験
なし
診療ガイドライン作成の場
への参加経験
なし
診療ガイドライン作成の場
への参加の意思と理由
どちらともいえない

医療政策への参加

医療政策への参加経験
なし
会議の種類
主催者
参加の立場
医療政策への参加の
意思と理由
要請があれば積極的に参加すべき

医療機関への参加

医療機関の運営への
参加経験
なし
種別
参加の立場
医療機関への参加の
意思と理由
どちらともいえない

医育機関への参加

医育機関の教育への
参加経験
なし
種別
参加の立場
医育機関への参加の
意思と理由
どちらともいえない

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その他

現在特に力を入れて
取り組んでいること
教育については、盲学校の専門性の確保。 弱視者を含めた就労支援(働く場確保)。 重度・重複を含めた視覚障害者の進路保障。(日中活動の場、親亡き後の生活の場の確保) 会員の拡大。
今後取り組んでいきたいこと
圧倒的に少数の視覚障害者、特に重度・重複障害者の連携により、多くの問題点をまとめ、国や自治体の障害者施策の充実に向けた取り組みをしていきたい。
団体の概要、活動内容が
わかるリーフレット、
メルマガ等の有無と入手方法
電話・メール等で連絡いただければ送付する。
マスコミの取材を受けた
経験
なし

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